日蓮正宗のススメ

凡そ謗法とは謗仏謗僧なり。三宝一体なる故なり。

日顕上人様御遷化時に御尊顔を拝した人から、直接話を聴くことが出来ました。

www.youtube.com

www.youtube.com

本日は支部菩提寺に参詣しました。

久しぶりに会った法華講の人から、日顕上人様の御密葬に参列した際のお話を聴くことが出来ました。

その方は仕事で東京にいたそうですが、同じ支部法華講の方に誘われ大石寺に行かれたのだそうです。

参列した信徒全てが、御遺体のお顔を拝させていただくことができたそうです。

「本当に素晴らしい成仏の相でした。見たことの無いような、きれいで透き通るような白いお顔でした。瞳は水晶のように輝いておられました。」

感無量の様子で語っておられました。

私は、ネット上では存じ上げておりましたが、実際に参列された方のお話を聴くのは初めてでしたので、感動いたしました。

諸天が現じた瑞相については、当ブログでもご紹介しました。

臨終の相も素晴らしい成仏の相だったんだと、確信できました。

戒壇の大御本尊様、唯授一人血脈相承が厳然と大石寺に受け継がれていることを、改めて確信しました。

また、謗法充満のこの時に、末法衆生を唯一救済してくださる日蓮正宗信徒でいられることを、心から御本仏日蓮大聖人様に報恩感謝いたしました。

創価学会員・顕正会員に一日も早く気づいてほしいと思います。

 

nichirendaihonin.hatenablog.com

nichirendaihonin.hatenablog.com

nichirendaihonin.hatenablog.com

nichirendaihonin.hatenablog.com

nichirendaihonin.hatenablog.com

f:id:ekikyorongo:20200130191002j:plain

日顕上人様御密葬の2019/9/24、早朝に現れた神秘的な朝焼けの吊るし雲

weathernews.jp

日蓮正宗法主・総本山大石寺第67世 日顕上人猊下 御密葬が9月24日、総本山客殿にて厳修されました。

御霊棺が客殿を出発する直前に、参列した数千人の日蓮正宗僧侶・法華講全員が日顕上人猊下の即身成仏の相の拝見を許され、その尊いお姿に御報恩と信心倍増の念を起こしておりました。

またすでにご承知の方も多いと思いますが、

当日の富士山(特に朝から昼にかけて御密葬が行われている時間帯)には写真のような不思議な雲がかかり、日本第一の名山がその度に姿を変えておりました。

この珍しい現象はニュース番組でも報道され、多くの一般の人もインターネット上で写真を掲載しております。

東京も含めて遠くから富士山が見える地域の方も「富士山上空に大きな雲があった」等のコメント・写真掲載をしておられます。

 法華経妙法蓮華経)の序品第一の経文には、釈尊法華経を説くに当たって「三変土田」「此土六瑞・他土六瑞」などの瑞相(仏法的に深い意味があるときに起こる大自然の現象)が起こり、人々が不思議な瑞相に歓喜したことが記されています。

 宗祖・日蓮大聖人が御入滅になったときにも軽度の地震や時ならぬ(10月なのに)桜の開花があったことが言い伝えられております。

 このたびの日顕上人猊下の御密葬当日、一日で富士山の状況(富士山を見慣れている地元の人も見たことがないと断言する現象)が次々に変わった不思議な現象も、仏法的に「瑞相」と呼ぶべきであると思います。

お読み下さっている皆さんの中にもこの富士山を目撃した方が多くいらっしゃると思います。
もしこの富士山の写真を撮影した方がおられるのでしたら遠慮無くコメント欄に投稿して下さい(特に「5重の笠雲ができた」という情報もありますので、その写真がありましたら有り難いです) 

※前の「秋季彼岸会」に続いて、本日2件目の記事upです。... - 法華講 妙峰寺支部(北海道・富良野市 Myohoji temple furano) | Facebook

f:id:ekikyorongo:20200130191504j:plain